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ホイールクリーナーのおすすめランキング10選【頑固なブレーキダストも根こそぎ落とすホイール洗浄剤】

男性

セルフで手洗い洗車をしているのですが、ホイールの汚れがなかなか取れません。

koto

ホイールには地面の汚れだけでなく、ブレーキダストや油汚れが付着しているのでカーシャンプーだけで落とすのは困難です。
しかし、ホイールクリーナーがあれば簡単にきれいにすることができますよ。
今回は洗車のプロがホイールクリーナーの選び方とおすすめ商品をお伝えします。

ホイールクリーナーの選び方

ホイールクリーナーといっても種類は様々。

購入してから後悔しないためにも、失敗しないホイールクリーナーの選び方のポイントを3つお伝えします。

愛車のホイールに対応しているかどうかで選ぶ

ホイールクリーナーを選ぶ際に一番重要なポイントは、愛車のホイールに対応しているかどうかを確認することです。

というのもホイールクリーナーは商品によって成分が異なり、その成分によって対応している素材も変わってきます。

例えば、全素材対応のクリーナーもあれば、アルミ素材にしか対応していないものもあります。

愛車のホイールの素材に未対応のクリーナーを使えば、汚れが落ちるどころか変色させてしまったり、傷つけてしまうことも。

自分の車のホイールの素材は何なのか?そして、ホイールクリーナーの成分は何なのか?必ず確認してから購入してください。

対応しているクリーナーであっても、一度小範囲でテストしてから使用することをおすすめします。

タイプで選ぶ

二つ目のポイントはホイールクリーナーのタイプで選ぶことです。

ホイールクリーナーには大まかに3つのタイプがあり、それぞれメリットとデメリットがあります。

以下の表に特徴をまとめたので、自分にぴったりのタイプを選んでくださいね。

タイプメリットデメリット
スプレー広範囲の汚れもきれいに落とせる商品によっては液だれしやすい
シート気になった時にすぐに使える本格的に汚れを落とすには物足りない
クリーム頑固な汚れも落としやすい手間がかかる

洗車のプロの視点からすると、3種類全てを常備しておくのがおすすめ。

日頃のお手入れにはシート、セルフでの手洗い洗車時にはスプレー、スプレーでも落ちないしつこい汚れにはクリームなど、その時の状況によって使い分けるととても便利ですよ。

プラスαの機能で選ぶ

三つ目のポイントはプラスαの機能で選ぶことです。

もともとホイールクリーナーとはホイールの汚れに特化した洗浄剤ですが、ホイール以外のパーツに使えるものやコーティング効果があるもの、専用ブラシ付きの商品もあります。

機能が充実するほど値段も上がってきますが、一つでいくつものメリットが得られるのは嬉しいですよね。

せっかく購入するのであれば、プラスαの機能もぜひチェックしておきましょう。

ホイールクリーナーのおすすめランキング10選

選び方のポイントはお伝えしたものの、一から自分に合った商品を選ぶのはとても大変ですよね。

そこで、洗車のプロである私が本当におすすめできるホイールクリーナーを厳選しました。

koto

それでは一つずつ詳しく解説していきますね。

1位:ソナックス エクストリーム ホイールクリーナー

数あるホイールクリーナーの中でダントツでおすすめなのがソナックスのエクストリーム ホイールクリーナーです。

洗浄力・使いやすさ・値段、全てにおいて文句なし。

Amazonのレビューが2,400件以上あるにもかかわらず、星5つ中4.2と高評価を得ている大人気商品です。
(2021年9月23日時点)

おすすめポイント

エクストリーム ホイールクリーナーのおすすめポイントは以下の2つ。

  • ホイールに優しい成分を配合
  • 洗浄力が高く、頑固な汚れも素早く除去

ホイールクリーナーの中には洗浄力が強いあまり、使用後にホイールまで傷んでしまったというケースがあります。

しかし、エクストリーム ホイールクリーナーはホイールにできるだけ負担をかけない成分を使っているため、傷がついたり、変色する心配がありません。

また、ホイールに優しいクリーナーは洗浄力が低いことが多いですが、こちらの商品は頑固なブレーキダストもしっかりと落としてくれます。

実際に口コミを見ると、「一度目でかなり綺麗に見えるようになります。」「もう取れないと諦めていた汚れがスッキリ取れました。」「5年間手付かずのブレーキダストで汚れたアルミホイールに使用〜元のアルミホイールに戻りました」など洗浄力の高さに喜ぶ声がたくさんあります。

一部、臭いが気になるとの意見もあるので、刺激臭が苦手な人は要注意。

風通しの良いところで利用したり、マスクを着用するなどして対策するようにしましょう。

とはいえ、デメリット以上にメリットが多く、値段も1,000円台とリーズナブルなので、買って損はないですよ。

商品情報
価格¥1,061(Amazon調べ)
タイプスプレー
対応可能な素材アルミ、メッキ、鉄素材
おすすめ度

2位:シュアラスター ホイールクリーナー

ホイールブラシを別途購入する予定がある人には、シュアラスターのホイールクリーナーが最適です。

基本的にホイールクリーナー単品で販売しているメーカーがほとんどですが、こちらの商品は専用のブラシまでセットになっています。

多くのファンがいる有名メーカー「シュアラスター」の商品なので、信頼性もバッチリです。

おすすめポイント

シュアラスターのホイールクリーナーのおすすめポイントは以下の3つ。

  • ノーコンパウンドで幅広い車種に使える
  • 香りが爽やかで気にならない
  • 使い方がシンプル

ホイールクリーナーには頑固な汚れを落とすためにコンパウンド(研磨剤)が配合された商品もありますが、コンパウンド入りのものはホイールを傷つけやすく取扱が難しいのが現状です。

しかし、シュアラスターのホイールクリーナーはノーコンパウンドなので、外車やスポーツカーにも使えます。

また、独特な臭いがあるクリーナーが多い中、こちらの商品はペパーミントの香り付き。

洗浄中に臭いでストレスを感じることがありません。

専用ブラシ付きで使い方も簡単なので、洗車初心者の人でも問題なく利用できるでしょう。

5年間放置していた汚れにも効果があったとの声がありますが、ソナックスに比べるとやや洗浄力は落ちるので、定期的に洗うようにしてください。

ホイールブラシをまだ持っていない人や洗車初心者の人はシュアラスターのホイールクリーナーをぜひチェックしてみてくださいね。

商品情報
価格¥1,127(Amazon調べ)
タイプスプレー
対応可能な素材スチール、アルミ、マグネシウム、ジュラルミン素材
おすすめ度

3位:プロスタッフ グラシアス アイアンリムーバー

プロスタッフのグラシアス アイアンリムーバーは、鼻につくような刺激臭や芳香剤のような香りが苦手な人にぴったりなホイールクリーナーです。

先ほども触れましたが、基本的にホイールクリーナーは臭いがきつめです。

もしくは臭いを良くするために敢えて香りをプラスしているものがほとんど。

しかし、グラシアス アイアンリムーバーは独特な臭いが軽減されており、余計な香りもほどこされていません。

実際に「匂いがきつくないので洗車しやすい」との声が多く見られる商品です。

おすすめポイント

グラシアス アイアンリムーバーには臭い以外にも以下のメリットがあります。

  • ジェルタイプで液だれしにくい
  • ホイールへの負担が少ない

スプレータイプのホイールクリーナーは液体タイプがほとんどですが、こちらの商品は珍しいジェルタイプ

そのため、液体より定着性が高く、ブレーキダストにしっかりと密着し、強力に汚れを溶かします。

「ジェルだとぬめりが残りやすいのでは…」と心配する人もいるかもしれませんが、水でさっと流れるためスピーディーに洗浄できます。

また高い洗浄効果を持ちながら、ホイールへの負担が少ないのも嬉しいポイント。

溶剤不使用の中性タイプなので、アルミやスチールだけでなく輸入車のホイールにも使えます。

ジェルが鉄粉に密着した時に赤紫色に変わるのが気持ち悪いとの声もありますが、最終的にホイールはきれいになるので問題はありません。

「臭いがきついのは嫌だ!」「液だれしないクリーナーが欲しい!」という人は、プロスタッフのグラシアス アイアンリムーバーだと間違いないですよ。

商品情報
価格¥1,109(Amazon調べ)
タイプスプレー
対応可能な素材アルミ、スチール、輸入車ホイール
おすすめ度

4位:リンレイ ホイールクリーナー

値段の安さにこだわるならリンレイのホイールクリーナーがおすすめです。

今回紹介するホイールクリーナーの中でも629円と激安

安いと品質に不安を抱く人もいるかもしれませんが、創業75年以上の老舗メーカーの商品なので安心して使用できます。

実際にAmazonの口コミには「汚れ落ち抜群」「いい感じに落ちます」との声が多く見られます。

おすすめポイント

リンレイのホイールクリーナーのおすすめポイントは以下の2つ。

  • コンパウンドが入っていない
  • 防錆剤が配合されている

リンレイのホイールクリーナーは安いにもかかわらずメリットが多いのが特徴です。

一つ目のメリットはノーコンパウンドであること。

研磨剤が使われていないので、ホイールを傷つけずに汚れだけをきれいに洗浄できます。

二つ目のメリットは防錆剤が含まれていること。

ホイール洗浄だけでなく、錆対策までできるので一石二鳥です。

上記以外にも、洗浄力が高い、臭いがそこまで気にならない、使いやすいなどのメリットがあります。

ただし、マグネシウム、メッキ、輸入車のホイールや表面が劣化したホイール、コーティングしたホイールには使えません。

使用できない範囲が広いのはデメリットですが、コスパ抜群なので愛車のホイールが対応しているなら、ぜひ一度は試してみる価値ありですよ。

商品情報
価格¥629(Amazon調べ)
タイプスプレー
対応可能な素材右記以外
(マグネシウム、メッキ、輸入車ホイール、表面が劣化したホイール、コーティングしたホイール)
おすすめ度

5位:ソフト99 フクピカ ホイール専用拭くだけシート

ソフト99のフクピカ ホイール専用拭くだけシートは、気になるところをサッときれいにしたいという人にもってこいのホイールクリーナーです。

ウェットティッシュのような使い捨てタイプで、水やブラシも不要。

簡単にホイールの汚れを除去できます。

おすすめポイント

フクピカ ホイール専用拭くだけシートのおすすめポイントは以下の3点です。

  • ノーコンパウンド仕様
  • コーティング効果もあり
  • 中性タイプで肌に優しい

こちらの商品は研磨剤不使用。

アルミやスチール、樹脂製ホイールキャップなど、幅広い素材に利用できます。

また汚れを落とすだけでなく、コーティング効果も。

水や汚れを弾いてホイールを保護してくれます。

さらに中性タイプなのでホイールだけでなく、肌にも負担がかかりません。

ただし、頑固な汚れには不向き。

こまめに手入れする用として一つは持っておきたいクリーナーです。

商品情報
価格¥266(Amazon調べ)
タイプシート
対応可能な素材アルミ、スチール、樹脂製ホイールキャップ
おすすめ度

6位:アーマオール エクストリーム ホイール&タイヤクリーナー

アーマオールのエクストリーム ホイール&タイヤクリーナーはホイールとタイヤどちらにも利用できるホイールクリーナーです。

通常、ホイールとタイヤはそれぞれ専用クリーナーを使って洗浄します。

しかし、2つのクリーナーを両方揃えるのも、ホイールとタイヤを別々に洗うのも大変ですよね。

こちらは、そんな手間を省いてくれる優秀な商品です。

おすすめポイント

エクストリーム ホイール&タイヤクリーナーには他にも以下のようなメリットがあります。

  • アメリカで実績No.1
  • 頑固な汚れにも効果がある

カーケア用品にあまり詳しくない人は聞き慣れないかもしれませんが、アーマオールは50年以上洗車用品を取り扱っているアメリカの有名ブランド。

日本だけでなく、世界中で多くの人に愛用されているので信頼性抜群です。

また、頑固な汚れも簡単に取れると定評があります。

実際に「隅の落としにくい汚れも落とす。」「今まで使っていたホイールクリーナーよりも楽に早くしかもきれいに汚れが落ちます。」「これほど楽に汚れが落ちるクリーナーはない」などの口コミが多々見られました。

ただし、効果が強力である反面、手荒れしそうだという声もあったので、使用する際は必ずゴム手袋を着用してください。

「タイヤも一緒にきれいにしたい!」「洗浄効果が高いクリーナーが欲しい!」という人はぜひアーマオールのエクストリーム ホイール&タイヤクリーナーを手に入れてくださいね。

商品情報
価格¥1,180(Amazon調べ)
タイプスプレー
対応可能な素材
おすすめ度

7位:キーパー技研 コーティング専門店のホイールクリーナー

プロ仕様のホイールクリーナーが欲しい人はコーティング専門店のホイールクリーナー一択です。

洗車専門店などを運営しているキーパー技研が販売する商品で、実際に店舗でも使われています。

プロ仕様ではありますが、使い方は簡単。

Amazonの商品ページに使用方法をわかりやすく解説する動画があるので、初心者の人でも安心して利用できます。

おすすめポイント

コーティング専門店のホイールクリーナーのおすすめポイントは以下の2点。

  • ホイールやホイール周りのパーツを傷めない
  • 洗浄力が強力

こちらの商品は中性タイプのクリーナー。

ホイールに優しく、傷める心配がありません。

また、洗浄力が非常に高く、頑固なブレーキダストや油汚れもしっかりと落としてくれます。

容量が少なめなので、他の製品に比べるとやや割高ではありますが、プロ仕様と変わらない製品であることを考えるとむしろお得です。

セルフとはいえど本格的なホイールクリーナーが欲しい人は、キーパー技研のコーティング専門店のホイールクリーナーを使ってプロさながらのホイール洗浄を行いましょう。

商品情報
価格¥1,170(Amazon調べ)
タイプスプレー
対応可能な素材
おすすめ度

8位:カーメイト アルミホイールクリーン&コート・マグナショット

「ホイール洗浄した後はコーティングまでしっかりと行いたい!」という人はカーメイトのアルミホイールクリーン&コート・マグナショットだと便利ですよ。

ホイールを洗浄するだけでなく、コーティング効果もあるので、別途コーティング剤を用意したり、コーティング施工する必要がありません。

一本で2つの効果があるホイールクリーナーです。

おすすめポイント

アルミホイールクリーン&コート・マグナショットのおすすめポイントは以下の2つ

  • 融雪剤等の塩カルの汚れも落とせる
  • ホイールにも手にも優しい

こちらの商品の最大のメリットは、塩化カルシウムの汚れにも対応していること。

融雪剤にも効果があるので、冬の寒い季節にもおすすめです。

また中性タイプのクリーナーなので、ホイールや手に優しいのも嬉しいポイント。

ただし、臭いがきついというデメリットも。

それでもコーティング効果があるのは大きいので、臭い対策をしながら使用してみてくださいね。

商品情報
価格¥991(Amazon調べ)
タイプスプレー
対応可能な素材アルミ、クロームメッキ
おすすめ度

9位:リンレイ ウルトラハードクリーナー ホイール&タイヤ用

かけるだけの簡単なホイールクリーナーをお探しなら、リンレイのウルトラハードクリーナー ホイール&タイヤ用がぴったり。

スプレーして5分放置し、水で洗い流すだけでOK。

こすり洗い不要の進化型ホイールクリーナーです。

おすすめポイント

ウルトラハードクリーナー ホイール&タイヤ用は以下の3つ。

  • ジェルタイプで液だれしづらい
  • タイヤの汚れも一緒に落とせる
  • 大容量でたっぷり使える

液体や泡タイプでなくジェルタイプなので、液だれしづらくしっかりと汚れに密着して落としてくれます。

またタイヤに使用できるのもGOOD。

タイヤもホイールも丸ごと洗浄できます。

さらに700mlの大容量なので、大きめのタイヤにも使用可能です。

値段はやや高めですが、少しでも楽にホイールを洗浄したい人にはうってつけのホイールクリーナーですよ。

商品情報
価格¥1,527(Amazon調べ)
タイプスプレー
対応可能な素材
おすすめ度

10位:ブルーマジック メタルポリッシュクリーム

ブルーマジックのメタルポリッシュクリームは、何を使ってもなかなか取れない頑固な汚れに最適なホイールクリーナー。

布などにクリームをつけて、汚れを丁寧に落とすタイプです。

スプレーやシートでは落とせなかった汚れにも効果を発揮します。

おすすめポイント

メタルポリッシュクリームのおすすめポイントは以下の2つ。

  • コーティング効果がある
  • 口コミ評価が高い

今まで紹介したホイールクリーナーの中でもややコーティング剤よりの商品

そのため、コーティング効果が非常に高く、汚れてくすんでいたホイールも新品のようにピカピカになります。

また口コミ評価が高いのもこちらの商品の魅力。

Amazonでは1,800件以上のレビューがあるにもかかわらず、星4.3の高評価を得ています。
(2021年9月23日時点)

ただし、アンモニア臭がきついのがデメリット。

直接はかがないように注意しましょう。

「どんなクリーナーを使っても汚れが取れない…」「コーティング効果が高いものが欲しい!」という人はブルーマジックのメタルポリッシュクリームをぜひ試してみてくださいね。

商品情報
価格¥1,580(Amazon調べ)
タイプクリーム
対応可能な素材クローム 、アルミ、マグネシウム 、真鍮、ステンレス、グラスファイバー、金、銀、銅
おすすめ度

【Q&A】ホイールクリーナーのよくある質問

最後にホイールクリーナーに関するよくある質問にQ&A形式でお答えしていきます。

タイヤクリーナーとの違いはなんですか?

ホイールクリーナーとタイヤクリーナーは使えるパーツが異なります。

ホイールクリーナーはホイール専用、タイヤクリーナーはタイヤ専用です。

おすすめランキングでお伝えした通り、ホイールとタイヤ兼用のものもあります。

ホイールクリーナーの使い方を教えてください

ホイールクリーナーの基本的な使い方は以下の通りです。
(一番多く使われるスプレータイプの使い方をお伝えします。)

  1. ホイールを水洗いする。
  2. ホイール全体にホイールクリーナーをかけて数分放置する。
  3. スポンジやブラシで汚れを落とす。
  4. 全体を水で洗い流す。
  5. クロスで水を拭き取る。

商品によって使い方は若干異なるので、必ず使用方法を確認して行ってください。

koto

水分が残っていると汚れやすくなるので、最後はしっかりとクロスなどで拭き上げしてくださいね。

ホイールクリーナーの代用として使えるものはありますか?

中性洗剤や重曹はホイールクリーナーの代用として使用可能です。

ただし、ホイールの素材によっては傷がついたり、変色する可能性があるので、できればホイールクリーナーを利用することをおすすめします。

まとめ

ホイールクリーナーは、愛車に対応しているかどうか・タイプ・プラスαの機能に着目して選ぶようにしましょう。

「自分で選ぶのは不安…」という人は、洗車のプロが厳選した以下のおすすめ商品の中から選ぶと失敗しませんよ。

商品名価格
(Amazon)
タイプこんな人に
おすすめ
【1位】SONAX
エクストリーム ホイールクリーナー
¥1,061スプレー購入してから後悔したくない人
【2位】シュアラスター
ホイールクリーナー
¥1,127スプレーホイールブラシも欲しい人
【3位】プロスタッフ
グラシアス アイアンリムーバー
¥1,109スプレー刺激臭が苦手な人
【4位】リンレイ
ホイールクリーナー
¥629スプレー値段の安さ重視の人
【5位】ソフト99
フクピカ ホイール専用拭くだけシート
¥266シート手軽にホイールの清掃がしたい人
【6位】アーマオール
エクストリーム ホイール&タイヤクリーナー
¥1,180スプレータイヤも同時に洗浄したい人
【7位】キーパー技研
コーティング専門店のホイールクリーナー
¥1,170スプレープロ仕様のクリーナーが欲しい人
【8位】カーメイト
アルミホイールクリーン&コート・マグナショット
¥991スプレーコーティング効果があるクリーナーが欲しい人
【9位】リンレイ
ウルトラハードクリーナー ホイール&タイヤ用
¥1,527スプレーかけるだけの簡単なクリーナーが欲しい人
【10位】ブルーマジック
メタルポリッシュクリーム
¥1,580クリーム頑固な汚れにお悩みの人
koto

下記の記事も参考にしてみてくださいね!

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